六本木のKing&Queenに充満する熟女の背脂から発せられる加齢臭。プ~ンと鼻孔を心地よく刺激する。
なぜ、熟女がモテはやされるのか、『第3回熟女クイーンコンテスト~美乳首祭り~』に顔を出して分かったような気がする。この加齢臭にイチコロにまいってしまうのだ。
しかし、台風接近の大雨にもかかわらず、熟女フェロモンにスケベな男がホイホイと押し寄せていました。熟女人気健在といったところか。そういえば、最近、ブルセラ・ショップやネットオークションなどでも、熟女に匂いつき使用済み下着が飛ぶように売れているんだとか。
洗濯挟みで乳首を挟んで引っ張り合う乳首すもうなどというゲームにゃ大笑い。しかし、「洗濯挟みの力強すぎてそのまま乳首を引っ張るのは痛すぎるのよね。なんか、バンソコで乳首を補強して引っ張るのよ。だから、乳首がよくみえないかも…」とは主催者の女の子。
いやいや、それはそれで、色っぽい。だって、負けたは熟女のバンソコがとれて乳首がドピュ~ンと顔を出す。しかも、黒ずんでいないのだ。
ひと昔前なら単なるババァと蔑まされていたのに…。今の熟女はホントきれいなんですよね。コンテストに出場したのは、上は45歳から下は28歳の6人の熟女でしたがどの熟女も弛みはないわ、乳房はいまだに引力に逆らっているわ 彼女たちの見事なボディーケアには頭が下がりました。
すもう問題や亀田問題で引っ張りダコの審査委員長のやくみつるさんもこの日は熟女に癒されていた様子。
優勝者などの写真は31日のおはよう面に掲載します。


「性ノンフィクション書き方講座」が、豊島区高田の日本ジャーナリスト専門学校で開講(7月の毎週土曜)されました。初回の講師は官能作家の睦月影郎さんと文芸評論家の永田守弘先生でした。
昔は盛り場や駅の広場などで、「私の作った詩集をかってください」なんて、わら半紙にガリ版刷りの小冊子を売っているのをよく見かけたものだが…最近は見かけなくなった。
毛の商人
高須基仁さんだ。「今までAV女優のための賞がなかったのなら、オレがやる。10月28日に六本木のキング&
by kyamaga
熟女の背脂、加齢臭にメロメロ